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更新日:2026年3月31日

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令和7年度(鹿児島市立伊敷中学校,鹿児島工業高校)

趣旨

 国,県の教育振興基本計画(主に,これからの時代について)に関する説明を聞き,予測困難な時代を生き抜く上で,身に付ける必要がある力や,実現に向けて必要な取組について話し合う活動を通して,よりよい社会の実現を目指し,国家・社会の形成に主体的に参画しようとする態度を養う。

実施期日

令和7年12月18日(木)

場所及び対象学年

鹿児島市立伊敷中学校 3年生

県立鹿児島工業高等学校 2年生

内容

 県教育委員会総務福利課の山﨑専門員から,2040年以降の社会を見据えて策定された国の教育振興基本計画,鹿児島県教育振興基本計画について説明を行いました。

 また,2040年以降の社会は,「将来の予測が困難な時代」になると言われていることについても説明を行いました。

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【国や県の教育振興基本計画についての説明の様子】  

 

 将来の予測が困難な時代になることを踏まえ,これからの社会を生きていく上で身に付けるべき力やその理由,これから挑戦していきたいこと等について生徒たちに考えてもらい,1人1台端末を活用して意見交換する場を設定しました。


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 (鹿児島市立伊敷中学校)            (県立鹿児島工業高等学校) 

            【1人1台端末等を活用して自分の考えを伝え合う様子】   

 

《中高生との対話で生徒から出された主な意見》

・ 中高生との対話で生徒から出された主な意見(PDF:173KB)

 

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教育庁総務福利課

ファックス番号:099-286-5661

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