ホーム > 社会基盤 > 建築 > 創造(建築営繕) > 一般競争入札・総合評価方式 > 営繕工事における総合評価方式(自己採点方式)について
更新日:2026年3月31日
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総合評価方式は、落札者の決定において、価格に加えて技術力の優劣等を総合的に評価し、価格と技術力の両面から最も優れた者を落札者とする方式です。
自己採点方式とは、工事ごとに定める評価内容について、入札参加希望者がその評価を自己採点するものです。一般競争入札(総合評価方式)への参加希望者は、公告で指定する期日までに「自己採点表」を提出してください。
なお,「自己採点表」が未提出の場合は、入札に参加することはできません。
様式等は以下に掲載しています。
令和8年度総合評価方式(土木部)のガイドライン及び手引き(監理課ホームページ)
(令和8年4月1日改定(※改定箇所は朱書き(赤字)))
総合評価方式(建築一式工事・電気工事・管工事)Q&A(PDF:371KB)
総合評価方式技術資料申請書別添様式(単体工事)(EXCEL:17KB
総合評価方式技術資料申請書別添様式(JV工事)(EXCEL:16KB)
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