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更新日:2026年5月27日
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水の週間実行委員会が”水とのふれあい”をテーマにした写真を募集しています。
「水の週間」は、毎年8月1日の「水の日」から7日までの1週間です。水資源の有限性や水の貴重さ、水資源開発の重要性について国民の関心を高めるため、理解を深めるため、昭和52年に政府が設けました。
第41回”水とのふれあい”フォトコンテストチラシ(PDF:2,856KB)
水の週間実行委員会事務局(独立行政法人水資源機構広報課内)(外部サイトへリンク)
1募集作品
第50回「水の日・水の週間」のテーマである「次世代に引き継ごう『健全な水循環』~治水・利水・環境の調和~」に沿った、健全な水循環の重要性や水資源の有限性、水の貴重さ、水資源開発の重要性について広く理解と関心を深めることに資する作品
(募集テーマ)
四季折々の自然と水
人々の暮らしと水
水を巡る歴史や文化
水を届けるための施設
2応募サイズ
Jpg/jpeg形式で、1枚あたり10MB以下
3応募先
応募サイトURL:https://mizunohi.smartcontest.digital/contest/index/1/ja(外部サイトへリンク)
4問合せ先
水とのふれあいフォトコンテスト問合せ事務局
Email:mizunohi-photocontest@jimukyoku.info※@は半角
TEL:03-5740-2786(10時~17時)
土曜日・日曜日・祝日は除く
5応募締切
令和8年5月31日(日曜日)23時59分
6賞
(グランプリ)
国土交通大臣賞1名(デジタルカタログギフト10万円相当・表彰状)
(優秀賞)
水の週間実行委員会会長賞1名
東京都知事賞1名
独立行政法人水資源機構理事長賞1名(デジタルカタログギフト3万円相当・表彰状)
(特別賞)
次の各テーマに沿った作品から各5名
四季折々の自然と水
人々の暮らしと水
水を巡る歴史や文化
水を届けるための施設(デジタルカタログギフト5千円相当)
入賞者には、令和8年7月31日に電話・メールにて通知されます。
7審査員
写真家:中谷吉隆、中村恵美
「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサー:詩歩(しほ)ほか
8その他
主催:水の週間実行委員会
後援:国土交通省、東京都、独立行政法人水資源機構(予定)